見世物死刑劇場 女子校生売春サークル 公開凌辱SHOW – アダルトビデオ動画

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大絶叫
 ちょっと生意気で気の強そうな小宮ゆいちゃんを拉致して徹底的にイカセまくる。ロリフェイスで小柄ながら胸のボリュームは十分。(胸をフューチャーした責めはなし)
 拷問により仲間を白状させる設定だが、責め師の丸顔髭男優がきもい。野卑たニヤケ顔がアップで映り込むたびげんなりする。導入部が長く、焦らし責めに対し『ゆい』も反抗的なため前半部は楽しくない。最初のアクメまで80分係っている。
 一度イクと大絶叫に体をのたうちイキまくる。声のあげ方や体のビクつきがイカされた回数や拘束の形で変化するため飽きずに楽しめる。イってもイっても止めない連続責めは苦痛系の拷問を見るようだ。頭上に伸びるY字型のバーにM字開脚で吊るされた形は体の動きが出やすく表情も良く見え高得点。
 最後は達磨拘束での1発。終始、視線を中空に彷徨わせ虚ろな表情でイキまくる。
迫力がある
不良女子校生をずっと責めているうちに、「やめろ」とか「ふざけんじゃねぇ」とか毒づいていたのが次第に「やめて」になり、「お願い、やめて」になり、最後は絶叫するしかなくなるが、その経過をじっくり見られる。時間がたつにつれて体中が少しずつ赤くなっていったり、汗まみれになっていったりする変化が美しく迫力があり、見応えがあった。『ゆい』が一貫して嫌がって体をもだえさせるのが猛烈にポイント高い。しかし最後のファックは蛇足だと思う。「売春組織のボス」役の男優さんが見るからにイヤらしく、存在そのものが女に嫌悪感を持たせる「責め」の一環になっている。
女優がよい
babyの監督が、sodで同じような作品を作ったものだが、
内容が良ければ良い。

前半の1時間は飛ばして見ても問題ない。
後半の鉄格子へのM字開脚吊りからのバイブ責め、
開脚状態での電マ責めに対する小宮ゆいの反応は絶品。

身動きできない状態に拘束されながら、、
快感から逃れようと必死で暴れる姿は本当に凄い。
リアリティに優れる
こういう凌辱物は女優が早々に喘いでしまいがちだが、この女優さんはかなり粘って小生意気な態度を演じ続けてくれる。
台詞も本心で言ってるかのようで見ごたえがあった。
最後に達磨のように縛るのも良かった。
変化を
このシリーズはどうもベイビーの劣化版にしか見えない。凌辱シーンは上手くできているものの、もう少し変化をつけてほしかった。そうしないと延々とバイブ責めが続く・・・という形になってしまう。
固定バイブで放置プレイや、ラストをバッドエンドシーンをつけてみるなどもう一ひねりないと単調な作品になってしまう。
ベイビーのモノマネだけど。
前半はしつこくしつこくバイブ責め。
最後にようやく達磨縛りでファック。
ところが縛り方がカメラを意識していないので
形のいいオッパイがまったく見えない。
いい感じのファックだったのに
そこが残念。
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女子校生など、未成年を提供する闇の売春組織。そこで少女をスカウトする為に雇われていた女子校生が、顧客リストを持ち失踪…。数カ月後、逃げた女子校生たちによる売春サークルの存在を知った男たちは、裏切り者である少女を1人ずつ拉致しては、地下倶楽部の見世物小屋に強制出演させ、一生性労働を命じる復讐をたくらんだ…。ここに、背徳の拷問ショーがいま始まる…。
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